秦野で、犬猫からエキゾまでの動物病院

人間の病院は内科・外科から小児科や循環器科などさまざまな診療科目に分化していますが、動物病院は主に診察できる動物の種類で分類されます。

多くの家庭でペットの定番とも言っていい犬猫をはじめ、根強い人気のフェレットからウサギ、ハムスターなどのげっ歯類に至るまで幅広く診察できるのは設備もスタッフも整った比較的規模の大きな病院になります。

体や健康にかかわることは人も動物も等しく大切なことですが、人間の平均寿命は今や80歳以上、方や犬猫の寿命は長くなったといっても20年前後、ハムスターに至っては3年生きたら長命です。

ちょっとおかしい、いつもと違うと思って人が一日様子を見るなら、犬猫の場合は単純計算で4,5倍、ハムスターの場合はそれ以上の間、様子を見過ぎて治療のタイミングを逃してしまうかもしれません。

動物病院は、通常週に一日か二日の定休日があるので、かかりつけ医と休診日が重ならないも病院、少なくとも二つの主治医があると安心です。

秦野の山本どうぶつ病院は二人の獣医師と6人の動物看護士、一人のトリマーと、多くのスタッフがいるので獣医の専門的な知見をはじめ、動物好きな動物看護士の体験談、トリマーのアドバイスなど病気やけがの治療だけでなく、大切な家族と長く一緒にいられるための様々な知識も得られる場所です。

大切なことペットの気持ちですが、ひろびろとした待合室は診察を待っている間の動物のストレスにもなりません。

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